KOJIMAYA | MISSION STATEMENT

合同会社小島屋 | KOJIMAYA ミッションステートメント

KOJIMAYA ミッションステートメント
「モダンコンテクス  −現代の文脈に寄り添い蘇らせる」
「炭鉱と鉱夫」 − 設定においての覚書

かつて、そこに炭鉱はあった。
鉱夫たちはそこで働いていた。
しかし、今はもう炭鉱はない。鉱夫もいない。

「時代の流れ」、そう片付けるには少し乱暴ではないかといつも思っていた。

すばらしい伝統がある。
昔ながらの技法がある。

それらを無くしてはならぬ、いつもそんな想いが駆け巡る。
いや、そもそもそれら無くしてモノづくりはできないはずである。

そして問いかける。
それらを「現代の文脈」に添うように蘇らせるのがブランドのミッションではあるまいか。

KOJIMAYAというブランドを、そんな問いかけから始めてみようと想う。

ミッションステートメント
「モダンコンテクス  −現代の文脈に寄り添い蘇らせる」

「時の流れ」、そう片付けられる前に、ワイルドに、逞しく立ち向かい、毎日もがこうと思う。

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