「BRANDING」カテゴリーアーカイブ

KOJIMAYA | MISSION STATEMENT

合同会社小島屋 | KOJIMAYA ミッションステートメント

KOJIMAYA ミッションステートメント
「モダンコンテクス  −現代の文脈に寄り添い蘇らせる」
「炭鉱と鉱夫」 − 設定においての覚書

かつて、そこに炭鉱はあった。
鉱夫たちはそこで働いていた。
しかし、今はもう炭鉱はない。鉱夫もいない。

「時代の流れ」、そう片付けるには少し乱暴ではないかといつも思っていた。

すばらしい伝統がある。
昔ながらの技法がある。

それらを無くしてはならぬ、いつもそんな想いが駆け巡る。
いや、そもそもそれら無くしてモノづくりはできないはずである。

そして問いかける。
それらを「現代の文脈」に添うように蘇らせるのがブランドのミッションではあるまいか。

KOJIMAYAというブランドを、そんな問いかけから始めてみようと想う。

ミッションステートメント
「モダンコンテクス  −現代の文脈に寄り添い蘇らせる」

「時の流れ」、そう片付けられる前に、ワイルドに、逞しく立ち向かい、毎日もがこうと思う。

http://kojimaya.work/

KOJIMAYA onlineshop

Chuoubankin | WEB RENEWAL

株式会社中央鈑金 | WEB RENEWAL ホームページリニューアル

chuban_homepage

企業理念を全面にし、中央鈑金の今、未来をステークホルダーに発信。

弊社のサービス「ABURIDASHI」を利用いただきながら、ブランド構築をし、ビジョンはじめ、ミッション、パーパス、バリューなどの確立からスタートしました。

トップには、シンボルキャラクターの「ブースト」とビジョンを全面に配置し、ブランドイメージを醸成していきます。

スタッフ写真も、ブランドカラーを背景に撮影。ブランドイメージを大切にビジュアル作りをしていきました。

https://chuban.jp/

株式会社中央鈑金 | CI/VI-SYMBOLCHARACTER シンボルキャラクター

株式会社中央鈑金 | CI/VI-SYMBOLCHARACTER シンボルキャラクター

ブランド構築を行いました。CI、VIの構築。シンボルキャラクターも設定。

ステークホルダーへのコミュニケーション醸成を果たす役割として。シンボライズされた存在を掲げることで、愛すべき企業を目指す目印として。

創業約85年の歴史を振り返り、企業のアイデンティティを炙り出し、3代目である現社長 宮下成彰氏のビジョンをもとにブランドシンボルを設定しました。

ILLUSTRATION:KAZAHO FURUSHO

株式会社中央鈑金 | CI-VI-tagline タグライン

株式会社中央鈑金 | CI-VI-TAGLINE タグライン

ブランド構築を行いました。CI、VIの構築。タグラインも設定。

創業約85年の歴史を振り返り、企業のアイデンティティを炙り出し、3代目である現社長 宮下成彰氏のビジョンをもとに「boost it up」という言葉を設定。

下支えの役割として、良い方へ持ち上げていくー 

ステークホルダーに向けてのブランドメッセージになり、ブランディング、企業活動をする上でとても大切な軸になります。

ブランドカラーである、アーミーグリーン、ブルー、オレンジとともに。