MASUMI | PEOPLE NATURE TIME | VOL.01 | OWNED MEDIA

宮坂醸造株式会社 | 真澄 | 【PEOPLE NATURE TIME】 VOL.01 /あゆみ食堂 大塩あゆみ | オウンドメディア

信州に暮らす人の日常風景を通じて、 真澄の故郷である信州の風土や暮らしをご紹介します。 第1回目は、 真澄 諏訪蔵の正面で食堂【あゆみ食堂】を営む大塩あゆ美さん。 日課である散歩からはじまり、 食堂で使用している有機野菜をつくられている生産者の方とのお話など、 一皿の料理を作る上でインスピレーションを得ている瞬間を切り取りました。

大塩あゆ美 インスタグラム https://www.instagram.com/ayumishokudo 

真澄ホームページ https://www.masumi.co.jp/

協力:WORM FARM 和田さん

Director/edit AOKI KEIICHI
Cinematographer KUWASAWA SHUNSEI

MASUMI | MESSAGE MOVIE FOR YOUTUBE | Keith Norum, brand ambassador

宮坂醸造株式会社 | 真澄 | メッセージムービー [ KEITH NORUM, BRAND AMBASSADOR]

MASUMI SUZUMI SAKE -summer seasonal junmai ginjo-
MASUMI SAKE – NEW FOUR-COLOR FLAGSHIP LINE
MASUMI SAKE “真朱 AKA Red” -junmai ginjo yamahai-
MASUMI SAKE “漆黒 KURO Black” -junmai ginjo-
MASUMI SAKE “白妙 SHIRO White” -junmai ginjo-
MASUMI SAKE “茅色 KAYA Brown” -junmai-

KOJIMAYA | MISSION STATEMENT

合同会社小島屋 | KOJIMAYA ミッションステートメント

KOJIMAYA ミッションステートメント
「モダンコンテクス  −現代の文脈に寄り添い蘇らせる」
「炭鉱と鉱夫」 − 設定においての覚書

かつて、そこに炭鉱はあった。
鉱夫たちはそこで働いていた。
しかし、今はもう炭鉱はない。鉱夫もいない。

「時代の流れ」、そう片付けるには少し乱暴ではないかといつも思っていた。

すばらしい伝統がある。
昔ながらの技法がある。

それらを無くしてはならぬ、いつもそんな想いが駆け巡る。
いや、そもそもそれら無くしてモノづくりはできないはずである。

そして問いかける。
それらを「現代の文脈」に添うように蘇らせるのがブランドのミッションではあるまいか。

KOJIMAYAというブランドを、そんな問いかけから始めてみようと想う。

ミッションステートメント
「モダンコンテクス  −現代の文脈に寄り添い蘇らせる」

「時の流れ」、そう片付けられる前に、ワイルドに、逞しく立ち向かい、毎日もがこうと思う。

http://kojimaya.work/

KOJIMAYA onlineshop

philosophical & poetic